小学校時代の集まり。いわば、定例会みたいなやつです。
今回もOちゃんとYさんが企画して、メンツ揃えてくれました!
最初にお誘いメールが来たときには、足のケガが心配で
キャンセルしてたんですが、なにもないGWがもったいなくて
(あとケガから一週間経ったんで)思い切って参加を表明!w
やっぱり、楽しいですね。
今回は、久しぶりに顔を合わせる子もいて、楽しさ倍増!
小学校卒業して、ずいぶん経つけど、キャラクター変わってない!
もちろん自分も相変わらずでしたがww
途中、今月誕生日を迎える子たちへのサプライズイベントや、一途な初恋告白タイム!
てんやわんやのなか、女子として蚊帳の外だった自分どんだけ虚しいのwww
告白もなければ、女子会への誘いもなかったですw
こんなポジションでいいんかw (結果、それが一番おいしいです^^^^^)
いやー、でも、初恋っていいですね。
まさかのこのタイミング! 素晴らしいとしか言いようがないね。
答えはまだのようだったので、気持ちが落ち着いたら、聞かせてもらいたいね。
ちなみに、お酒飲んでる場で、しかもみんなの前で告白とか、、、
冗談にしか思えないっていうのが、ちょっともったいなかったね。
せめて二人きりのときのほうが、、、って思ったけど、みんなの力も借りて
大胆に告白っていうのも男らしかったと思います。
社会人としてスタートした人もいるし、これから専門分野を極める子もいるし
それぞれにみんな頑張ってる話は、どれも感動でした。
私も、もっともっと頑張って、みんなに自分のしていることちゃんと説明できるように
ならなくちゃなーって思います。
そういえば、今思い出しました。こんなん言われたんでした。
同級生のしかも身近な友達ばかり結婚していって、お前は何かあるのか?
という、素朴な疑問。ぶっちゃけどうなの、的なw
たしかに、親友も結婚して、ほかの友達もどんどん結婚してる。
専業主婦になる子もいれば、バリバリ働いてる子もいる。
私は、幸い職場も楽しいし、そのあとに行っている大学も自分のためには
いい環境だし、週末も本読んだり、友達と遊んだり、勉強したりで
かなり自分的には充実してるつもりなので、たぶんこれ以上欲張ると
カラダも壊しかねないな、と^^
あ、でも、いい人いたらぜひ!w(ちゃっかり)
一番驚いたのは、2軒目でシラフの友達に
「? おまえ、男いなかったのか」て普通に言われた事ですww
え、いや、むしろ、いるように見えてた?w(汗)
レディに対して遠慮がないあたりも、同級生の特徴です。(笑)
私は、たまーにこうしてみんなでワイワイお酒飲めれば、それだけで楽しいよ。
まだまだやりたいことの整理がついてないので、我武者らに20代を謳歌するつもりです。
結婚の話がでても、みんなには報告してやんないんだからっ(笑) ←ツンデレw
みんなの幸せが、永く続きますように。。
今日は本当なら職場の姉様の結婚式の二次会にお呼ばれしてました。が、
足のケガがよくなってなくて、参加を断念。
ギリギリまで職場の子とメールで楽しみだね〜なんて言ってたのに。
一日様子みてたら、こりゃ楽しめそうにない、というより周りに迷惑かけてしまう
気がして、それじゃ行かないほうがマシだっていう話でした。
なんだか、今年は結婚式行けないの2件目だし。
行けないっていうか、自分の意志で「いかない」と決めたんだけど。。
だから、出来る事なら今年はみんなに挙式控えてほしいなw(な、なに言っちゃってんだ)
いや、やっぱりみんなの式には参加したいし、カメラ小僧やりたいし!
せっかく良いカメラ買ったし、活用したいじゃないですか^^
やーやーやー、どうしたもんかな。
どうしちゃったんだろ、わたし。
もっとアグレッシブだったはずでしょー
にょにょにょーーーーん
ぐわっ
英語の課題が思いのほか早くおわったので、ブログでも。
前回の課題はなんだかんだで一週間使って少しずつ消化していったのですが
今回は月曜日に両足ケガしてから生活リズムが狂ってしまい結局今更ギリギリで
課題やってます。
でも、切羽詰まると人間てパワーでるね☆ 3時間くらいで翻訳終わった!
家で勉強するときは紙辞書使うようにしてるんですが、やっぱいいね、紙!
もともと辞書は勉強以外でも暇なときに読む(見る?)ことがあるので
単語引くのに時間かからないし、重くなければいつでも持ち歩きたいくらいですw
そうそう、ケガの事。
月曜の朝にちょっと寝ぼけてて、うっかり歩き方を間違えて打撲してしまいました。
アホすぎる状況で、その日のうちに病院(職場)で診察していただき、湿布!
時間が経つにつれて痛みがどんどん増すもんだから、周りからえらい心配されました。
それでも歩きまわるのが仕事のようなものなので、ゆっくり歩行してたんですがorz
それにしても、こんなに痛みが続くとは思わず、予想外の出費に対して
なにも言えない自分が悲しい。 結局、自分が悪いんだもんなー
日中の集中力のためにも、自分の生活しっかりコントロールしなきゃって
改めて思いました。無理はいけない^^
来週あたりからちょこちょこリハビリも始まるらしいし。
仕事のあとは、大学での授業があるので昼休みにやってもらうしかないなー
昼休みは、午後のためのお休みタイムだけど、足治らないともっと困るから
PTさんに相談だな。あららでトホホだな、わたしw ま、いいけど。
けど、今日再度先生に痛み止め処方してもらったら、効き目がすごくて
感動しちゃいました。 さすが先生! 私これからはロルカム派でいきます!!
あえてロキソニンじゃないところには、きっとなんらかの理由があるんですね(たぶん)
ということで、ちょっと写真は載せられませんが、赤ちゃんみたく足がぷくぷく。
内出血&尋常じゃない腫れ具合ですが、メンタルは元気ハツラツです。
今週は職員さんの結婚式2次会にお呼ばれ!
(式は大学の授業があるため欠席((TへT)) )
たのしみー! また良い被写体で撮れそうです♡
この間、そう、あれは、夜に急に雨が降ってきた日だった。
授業後に先生と話をしていたら、思いのほか盛り上がって、いろんな話をした。
今話題になっている中国と日本の問題。私の将来の夢の話。いまどき学生は…の話。
ん?わたしの将来の夢の話?
私には、一応、入学当初から曲がらない夢がある。
1年の時に、授業の論文で改めて自分の夢について整理して、より一層その業界に
惹かれたし、将来は自分の思い続けた夢の現場に立てる事が目標だ。
先生にその話をしたら「そういう業界を目指すというのは、意外でした」と言われた。
その言葉には、私自身が一番ビックリした。いや、だって、今の時代だからこそ、
そういうの目指す人が多いんじゃないかって思ってんだもん。
確かに、大学には自分の好きな事を学びにきた。
初めて通った大学では、入学当初から働く事を前提に勉強していたわけではないし、
ただ、純粋に興味のある分野について勉強したいと思って中国語を選択した。
実際に在学中に修学旅行気分で参加した語学研修で、世界を見れた気がして、
帰国後の自分の現状がばからしくなって、成績も良くならないし、みんなと同じように
勉強して、学業もままならない状況下で就活していっていいんだろうか?
高校のとき、大好きだった英語の先生が言っていた。
先生のお父様が大学に通いだした。18歳から22歳までというのが大学生として当然だと
いう傾向があるけど、海外に行ったらそんなことはない。
勉強したい気持ちは、いくつになっても同じ。そういうものにボーダーを引く必要はない。
これは、今ふと思い出した話だけど、当時の私にも、これに似た感覚があったのかもしれない。
どうにか親を説得して、大学を休学させてもらい、ひとり中国に向かった。
中国でも、成績は良くなくて、でも、クラスメイトに恵まれて、毎日笑って勉強できた。
日本語や英語よりも中国語で話す方が気持ちがストレートに表現できる感覚は、
語学を勉強してくた人にしか理解してもらえないかもしれないけど、一つの教室に何カ国もの
学生が集まって、時には意見を言い合い、時事問題についての発表会、ミニコント(お芝居)を
授業の中で消化していくのだから、無理矢理にでも辞書を片手にコミュニケーションをとっていく
ことが求められる。 次第には、友人たちの国の言葉を覚え、交流していることもあった。
数少ない日本人との交流のおかげで、学生会にも参加し、生まれて初めての砂漠地帯に植林を
することにも成功した。何が一番楽しかったって、それは間違いなく企画を考えて、本番までの
プロセスの他はない。 通年行事のようなものだったけど、毎回会議する感覚が、サークル時代の
感覚を思い出させてくれて、いつまでも語り合いたいような気持ちになっていた。
出発当日にはじめて参加者と顔をあわし、緊張したけど、すぐに打ち解け、楽しい植林活動となった。
モンゴル料理は体に合わないとそのあとの活動に支障が出ては困るので、遠慮させていただいたがw
そして、帰国。語学力さえあれば、もっと継続してあちらの大学に進みたかったが、
環境に慣れるのに時間がかかったので、人よりも中国語に魅了されるのが遅かったらしい。
入国当初に比べれば、語学力はそこそこ上達しただろうし、帰国して再チャレンジでも良いし
語学を生かせない世界に戻る訳ではなかったので、帰国も良い想い出の一つとなった。
社会人2年目。帰国後もほぼ毎日続けていた中国語の勉強。どうしても忘れる訳にはいかなかった。
何のご縁だったかは忘れたが、地元の国立大学の夜間主コースで経済が学べる事が分かった。
職場に相談もせず、受験を決めた。なんて良い機会なんだろうと、高校の先生に相談して、
歴史や時事問題の勉強もした。面接では、留学中にいった植林活動について絶対に言うつもりでいた。
人とは違う人生を歩んできた基礎となった、あの大学に通った事、留学した事、学生だけで
いろんなことを経験してきた。
面接では、若干の緊張の中、へたくそなりに言いたい事は言った。
でも、自分で言っておきながら、中身のない話になった。練習と知識不足の他ない。
入学後は外国語と経済の基礎を身につける事に集中した。
どちらも、勉強したらしただけ成果として現れるからだ。
実際には望んでいない環境だったけど、若い子たちのパワーにも助けてもらい、
先生たちも味方になってくれて、乗り越えられた。
どんなときだって、大人は頑張っている生徒が好きだろうから。
出来る限り、先生たちの前で頑張った、なっていうのは内緒だ(笑)
自分の吸収率はすぐに満タンになってしまって、勉強し足りない分野については、
来年でも再来年でも、再履修する予定だ。まだ、授業を聴いていて、どこを削って
知識とするかうまく整理がついていなくて、全体をごっそり記憶しようとしてしまっていた。
そんなに賢い人間ではないので、もちろんすぐパンクして、メンタルもやられた。
試験期間が近づいてくると、普段の業務にも影響が出たし、何より、試験中に気分が悪くなって
テストどころじゃなくなったときには驚いた。そんなにメンタルが弱っていたのか。
無理はしてなんぼだと思っているので、そこは甘えなかったが、休息が必要だった。
大学2年目の現在、もう一度自分の将来の夢について考えるべき時期が来た気がする。
去年の自分とは、違う視点から、自分がこれからの大学生活で習得すべきこと、
非大学生活で学ぶべきこと。世界とつながるために自分が出来る事、やるべきこと。
きっと、同じような夢を持った人はたくさんいるだろう。その中で、自分が輝ける場所は
自分自身で探さなくてはいけない。 それを夢でおわらせたくなければ。
私は、昔から、やると決めたらやる、そう決めたら躊躇なく動けるフットワークの軽さがある。
幼い頃から、私を自由な人間として、柔軟な対応でここまで育て上げてくれていた親に感謝。
将来、かならず、想い描いた世界に飛び込んで、世界を変える。
そういう風に、強い気持ちで生き抜いていこうと思う。
すべてのひとに、感謝しながら。
授業を聴いていて、いつも思うんですが、
わたし、知らない事多すぎだ!!(笑)
っていうのは、基礎的な歴史の知識だったり、数学の計算式だったり、
その他も多くあげられるんだけど、それだけじゃなくて、
経済の事勉強してるのに、面白い経済事情とか日々の生活でほぼスルーしてるってこと。
海外企業の企業理念とかって結構聞くと面白いし、社員に課す企業独自のルールとかも、
経営論的なものって社会人にはものすごく興味深いと思うんだよなー。
だって、みんなどっかの組織の一員として働いているんだし(アルバイトだってそう!)
他の会社の経営方針とか聞いちゃって「ウチのことはダメダメだなw」とか
「ウチもこれ導入してる!さすが!」って一喜一憂できちゃう。
私が興味あるのは、経営分野ではないんだけど、分かりやすいので授業が聞きやすいのも確か。
最近は倫理学が面白いと思いつつある。(先生のおかげかしら)
勉強って言うのは面白くて、今まで交流のなかった分野でも、聞き始めると面白く感じる。
そこで、「あの先生ってどんなこと専攻してるのかな」と思って、図書館で本を探す、読む。
そして、その著書の中に載っている参考文献もつなげて読む。新しい分野や知識が広がる。
時には、自分の知りたいことが今勉強している分野から飛び出して別分野に着地することもある。
そういうスパイラルの中で、人間はどんどん進化していけるような気がする。
今日の朝テレビで見かけた「老年学」っていうのも、とても興味がわいた。
今は東大の大学院(だったかな?)でしか学ぶ事は出来ないみたいだけど、
日本みたいな少子高齢社会では、老年学みたいな学問を多くの人に広めれば、
なんとなく年金とかのイメージもかわってくるんじゃないかな?て思う。
なんの知識もないのにここで言うのも、どうかと思うけど。
正直、テレビ報道っていうのを信用していないので、(あれは国民への洗脳だと思っている)
あれなんですが、新しい情報を手に入れる選択肢の一つとしてみれば、やはり便利でしょうね。
無駄な知識も増えますが、脳への刺激にはいいかと思いながらテレビ見てますが、
テレビ局が視聴者を誘導している感が否めませんね。
最初に戻りますが、知識はたくさんあっても良いと思うんです。
その方が、コミュニケーションとりやすいし、自分も楽しいし!
特に興味のあることは、もっと自分で調べて深くまで語れるようにできればいいし。
そういう風に思うので、なんだか勉強はやめられません。
きっと無事に卒業できても、夢を追いかけながら、ずっとそういう風に考えちゃうんだろうな。
でも、いい。それでも、私が自分の夢を諦めずに、突き進む事が出来れば。